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Home MiniCad7とSTRATA STUDIO Pro2.1.1で建築3DCGをつくろう! 1. 3D作成用平面図での注意 (98/03/01) |
それでは、MiniCad7で作成した平面図を用意してください。
3Dを作成するには、基本的に柱状体(コマンド+E)を使用します。3Dを作成するための平面図と、いわゆる平面図では少々勝手が違います。 壁、柱は四角形、または、円ツールで描きます。面の情報で描いてください。これは、3D作成とは別に2Dの平面図を描くときに壁と柱を張り合わせたりするときに便利です。(ここら辺の段階から、2D平面図と3D用平面図とを分けて描くといいと思います。) また、線の情報はストラタデータに変換したときに消えてしまうので、サッシュなどを作成したいときなどは、必ず面か立体の情報にしておきましょう。(なるべく表現したくない場合でも極薄で表現しておきましょう。ガラス面がノッペリしちゃいます。)
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