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Home 2003/12/16追記
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TeamSpeakを使って、電話代を浮かしたり、ネットワークゲームでのチームプレイに役立てようというページです。 1.ダウンロード なにはともあれ、ソフトがないとボイスチャットできませぬ!以下のURLからいやってほどダウンロードしてください。サーバのバージョンとクライアントのバージョンが異なると接続できない場合があるので、常に最新のクライアントを用意しましょう。 ページの右側に「Quick Download」という項目があるので、ここから「TS2 Client (Win)」をクリックします。
2.インストール 適当なディレクトリにダウンロードしたら、適当なディレクトリにいやってほどインストールします。ほぼデフォルト、デフォルトでOKです。(いいかげんだなぁ・・w 3.サーバセッティング インストールが済んだら、マイクとヘッドホン、ヘッドセット、マイクとスピーカなどお手持ちの機器を適当な穴に差しましょう。この時点で、適当な音楽CDを聞いたり、マイクでゴーバンズのチキチキバンバン(・・・。)でも歌ってください。トラブルが起きたとき、TeamSpeak側 or ハード側のどちらに問題があるか切り分けるためです。 では、早速TeamSpeakを起動します。
そこでおもむろに、メインメニューから、「Connection/Connect」を選択します。
選択すると、以下のダイアログが表示されますので、「Server」のテキスト部分を、右クリックし、「Add Server」を選択します。選択すると設定名を入力するよう促されますので、ts.mamochin.comなどわかりやすい任意の名前をつけます。
つづいて、サーバの設定を行います。以下のように入力してください。その他の項目は任意でOKです。 特に、
の三つが重要です。Server Passwordは、サーバで設定した場合入力する必要があります。サーバ上で個々のユーザを設定し、パスワードをもうけることもできるので、ここらへんは運用次第でしょう。
設定ができたら、「Connect」ボタンを押して、サーバに接続します。 以下のような表示になればOKです。これでサーバ上のロビーにいるかんじですね。
1.ダウンロード+マニュアル関連 今回、RedhatLinux7.3にインストールしました。なにはともあれ、サーバアプリケーションをダウンロードしましょう。
Linuxにインストールするので、Linux版をダウンロードします。ってあたりまえだけど・・。Windowsでダウンロードしても、LinuxでWgetしてもいいですが、解凍したらReadme.txtをみます。そうすっと・・・。 ------------------------ なんてかいてあります。上記URLにサーバ用のマニュアルがありますんで、そいつをみましょう〜。リンク先にはサーバマニュアルがZip圧縮されたものをダウンロードできるとおもいます。解凍してなかをみてみましょう〜。解凍後、default.htmをWくり!
左メニューから「Linux: installing」って項目があると思います。本のアイコンをクリックするとその下のメニューが表示されます。インストール、起動、終了がこまかくかいてありますので、その通りにやればOKです。読んでみると非常に簡単だということがわかるとおもいます。 2.インストール さてさて、必要なドキュメント類もそろいましたので、早速インストールにかかりましょう〜。以下、Linux上での作業です。
3.起動
4.初期設定とクライアントからの接続確認 ほんじゃまぁ、起動まで成功したということで、必要なポートを開放して動作確認しましょう。運用ポリシーがそれぞれ異なるとおもいますんで、適当に解釈してください。
ってことで、最低でもUDP:8767を外部へ公開する必要があります。 5.設定用WEBインターフェイス IEとかで、"http://サーバ名:14534/"へアクセスします。server.log内に保存された、adminユーザ、もしくは、superadminユーザにてログインしましょう。
ログイン後はこんなかんじ。
以上、とりあえずここまで。詳細についてはサーバマニュアルを参照してください:-) |